fc2ブログ
アイキャッチ画像
せっかく涼しくなって喜んでたのに、
またまた暑いよ~。

食と酵素で、心とからだを美しくするお手伝い
フードセラピストの宮澤美智です。


ここのところ、
半身浴すると、
1週間に1回ペースで、顔の皮がむけてます!

顔だけではなく、首から下半身にかけても!

よく、皮膚はこするな。と言われるけれど、
ガマンできず、こすっちゃってます。



すると・・・、

皮がむけて、

つるつるすべすべ卵肌に!


日焼けのせいか?と思ってたんですが、

胸、お腹、下半身は違うし。



これは、


大好物の


アロエの

デトックス反応に違いない!



すっかりアロエのトリコなので、
鉢でも育ててるんですが、
1枚の葉が、広がって、べろ~んと。

日に当てるために、ベランダに出しっぱなしなんで、
水が多すぎる模様。
1708aroevera.jpg
中のゲル状の部分も水っぽい。

とはいえ、せっかくのスーパーフードを捨てるなんて、もったいないので、

外皮を削いで、ゲル状のところを食べてみました。


昔、キダチアロエを食べてみたら、
外皮の汁が、苦くて飛び上がったけど、
ぜんぜん苦くない。
無味無臭。

ぬるぬるで、むちむちもちもちで、オモシロイ食感。

やはり、美味しいとは言えないので、
ジュースで飲んだ方がいいやー。



先日、アロエの記事を書いたところ、
記事はこちら→『アロエベラでソマチッド活性』


「庭にアロエがあるけど、それでいいの?」

と、ご質問が。


日本の庭先などに生えているアロエは、“キダチアロエ”で、

わたしがアロエと言っているのは、

“アロエベラ”のこと。

品種が違います。


日本より、健康意識が高く、
エネルギー医学、栄養学などが遥かに進んでいる欧米諸国では、
アロエベラはスーパーフードとして、大人気。


その影響で、
近年、日本でも、アロエベラを栽培する生産者さんが増えてきたようで、
南房総の野菜直売所でも、よく見かけます。


外国産より、国産の方が、日本人のからだになじみそうだし、
農薬などの心配がなく、良いイメージなので、

国産のアロエベラを探して、食べてみた時期がありました。


しかし、

もともと、アロエベラは、砂漠の植物。

今、わたしの心とからだに革命を起こしているアロエベラは、

昼間は気温50℃の炎天下、夜は零度以下になる、
ほとんど雨が降らない砂漠で育ったもの。


この超過酷な環境の中で、
生き抜けるアロエベラだからこそ、

生命エネルギー(氣、波動)が高い!


食べ物と、血液やがんとの関係を研究されている、血管造血論の森下敬一先生によると、

食品がもつ、”氣”(生命エネルギー)の量を
数値化する「氣能値」を測定したところ、

アロエベラは、食材の中でも
最高値レベルなんだそうです!(目がハート)


日本は、砂漠ほど気温差はなく、雨が多く湿度が高い、
そもそも、栽培された土壌や土地のエネルギーが違うので、

残念ながら、
日本で栽培されたアロエベラは、エネルギー不足だそうです。


アロエベラのパワーを最大限にとりたい場合は、

キダチアロエではなく、

日本で栽培されたものではなく、

砂漠の過酷な環境で育った
アロエベラをお勧めします。


*********************************
「歩く病気のデパート」から、酵素と食で体質改善をし、
食と心とからだ、酵素栄養学、自然療法、代替療法、エネルギー療法を探求してきたわたしが、
「一生飲み続ける!」と、目をハートにしたアロエベラのジュース。

お問合せ、紹介ご希望の方はご連絡ください。
お問合せはこちら

アロエベラの記事
『アロエベラでソマチッド活性』
『血液をキレイにすれば、病気や不調は治る』
『アロエベラの底知れぬ栄養素とパワー』
『アロエベラで引き寄せ』


ブログランキングに参加しています。
応援クリック↓をしていただけるとうれしいです。



友人・知人限定(facebook友人含む)で、算命学の鑑定をやってます。
→詳細はこちら

友人・知人限定(facebook友人含む)で、販売中。
 『3年熟成 自生(野生)梅の無添加梅干し』
 自家農園、自然栽培または極減農薬栽培のすももを使った 『木成り完熟すももの美ジャム』
 『3年熟成 赤しそと梅酢のふりかけ』
 『3年熟成 赤しそ梅酢』

心とからだを体質改善し、デトックス、毒だし、浄化を続けたら、スピリチュアルデビューしました。
スピリチュアル系に、ご興味のある方はどうぞ。→『ヘッポコスピリチュアル』
スポンサーサイト



ジャンル: 心と身体
テーマ: 心と体にいいことはじめよう!
宮澤 美智
宮澤 美智

フードセラピスト 宮澤美智

酵素栄養学指導士
野菜ソムリエ
算命学十三代宗家系譜 算命学鑑定士


喘息、アトピー、アレルギー、重度の慢性便秘など、
物心ついた頃から、たくさんの病気や不調を経験。

治したい一心で、大手外資系製薬会社に勤務するが、
西洋医学に限界を感じ、
アーユルヴェーダ、自然療法、栄養療法、食事療法、波動(エネルギー)療法、前世療法などを学ぶ。

食事とデトックスで、「歩く病気のデパート」とまで言われた数々の病気や不調を克服した経験から、
2008年、酵素食(ローフード)の入門書となる「ライバルには教えたくない美肌レシピ-酵素をとり入れてみるみるアンチエイジング」を出版。

心とからだ、人生が好転することに味を占め、
自他ともに認める、「百戦錬磨のデトックスマニア」。


趣味は、食べること。ボディボード(歴26年)。スピリチュアル好き。

コメント

コメントがありません。

コメントの投稿








管理者にだけ表示を許可する

トラックバック