「ドラゴンフルーツ」と書かれた旗を発見しましたっ。←我ながら目ざとい
早速、お店の人に聞いたところ、
「10月になったら出てくるのでもうちょっと待ってください」とのこと。
夏に食べた千葉産マンゴーも驚いたけど、
千葉でドラゴンフルーツを作ってる人もいるとは!
スバラシイっ!
あれから待つこと1ヶ月・・・。

にやり。
ゲットしましたーっ!
「レッドドラゴン」という品種です。
南国のフルーツというと、香りや酸味が強いイメージがありますが、
ドラゴンフルーツは、みかけとは異なり、さっぱりとした甘さで酸味と香りはほとんどありません。
酸味がほしくてレモンをしぼって食べました。
食感はキウイのよう、みっち的には水羊羹にも似ていると思いました。
今日は「ドラゴンフルーツ」を紹介します。
名前の由来正式名称は「ピタヤ」と言います。
皮が竜のウロコのように見えるため、「ドラゴンフルーツ」と呼ばれるようになり、現在ではこちらの名前のほうが一般的になりました。
原産メキシコ、中南米
旬7〜10月(国内産)
産地沖縄、宮崎、鹿児島
国産の90%以上は沖縄県で栽培されています。
そのほか宮崎県と鹿児島県でも栽培が行われています
品種●ホワイトドラゴン(ピタヤ)
ドラゴンフルーツの中で生産量が一番多い。
赤い果皮、半透明で白色に種がゴマのようにちらばった果肉
現在ピタヤの中で最も多く流通しています。
酸味はなくさっぱりとした味わいです。

●レッドドラゴン(ピタヤ)
果皮同様、果肉もあざやかな濃いピンク色。
●イエロードラゴン(ピタヤ)
黄色い果皮に白い果肉。
栄養多くのビタミン・ミネラルに加え、たんぱく質も含みます。
○食物繊維(整腸作用、便秘改善)
○カリウム(余分な塩分の体外排出、むくみ改善)
○葉酸(造血、骨・歯育成)
○ビタミンC(抗酸化作用、免疫力アップ、白肌・美肌)
○ベタシアニン
レッドドラゴンの赤い果肉の色素成分。
ポリフェノールの一種で、強い抗酸化作用があり、がん抑制、免疫力アップ、アンチエイジングに効果があるとされています。
食べ方半分に切り、果肉をスプーンですくって食べます。
また、つぼみ、花、皮も食用とされています。
選び方ドラゴンフルーツは追熟しないため、なるべく新しいものを選びます。
果皮がしなびているものは古いので避けましょう。
保存野菜室で保存します。
日持ちはあまりしないため、なるべく早く食べましょう。
さて、忘れもしない昨年のクリスマスイヴに引き続き・・・・
先日
4万2千円の歯が
またもや欠けましたっ!
これで作り直し6回目!
ど〜ん〜だ〜け〜〜〜っ!!!(大涙)
カリッカリにかたく炊けてしまったご飯のおこげ
食べるんじゃなかったぁ〜〜っ。
5月のセミナーの時も同じ歯が治療中でした。
歯が痛い中試作品を作って食べまくった
「ニンジンのデザートサラダ」のニンジン・・・
痛かったよ・・・(涙)
今回も見事にセミナーの前に歯のトラブルとなりました・・。
今週はランチョンセミナーの「女優肌コース」の試食があるので、
その頃にはNew歯が入ってることを祈ります・・。
そういえば!
すっかり忘れてたのですが、今年は厄年&大殺界でしたっ(爆)←忘れてた
忘れるほど大した災いもなく毎日過ごせてることに感謝です・・。
ご先祖様ありがとうございますっ!
今年もあと3ヶ月、このまま乗り越えるぞっ!
11月1日(土)「美肌レシピ」ランチョンセミナー(女優肌コース)
早くも席数残りわずかとなりましたっ!
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人気ブログランキング2008/10/13(月) | 果物 | トラックバック(0) | コメント(0)


